プロジェクト設定は、タスクをチーム・目的ごとにまとめて管理できる機能です。 今まで通りの使い方もそのままできます🐰

<aside> <img src="notion://custom_emoji/4b94320e-1a3d-4cb4-bfe1-a9f989062eca/1c0b6fb9-6b12-80b3-a646-007ad017a277" alt="notion://custom_emoji/4b94320e-1a3d-4cb4-bfe1-a9f989062eca/1c0b6fb9-6b12-80b3-a646-007ad017a277" width="40px" />
このガイドで出てくるアカウント種別
| 種別 | ひとこと |
|---|---|
| オーナー | サポットさんの管理者 |
| メンバー | 同じSlackワークスペースの通常メンバー |
| ゲスト | Slackにゲストとして参加している方。 |
| メンバーへの切り替えも追加費用なしで可能です | |
| 外部メンバー | Slackコネクト等で参加している社外の方。 |
| 編集権限でも課金は発生しません |
詳しくは アカウント種別・権限 をご覧ください
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| できること | 内容 |
|---|---|
| 🗂 タスクをチーム・目的ごとにまとめられる | バラバラだったタスクをプロジェクト単位で整理でき、全体の進捗が把握しやすくなります |
| 🔒 見せたい人だけにタスクを共有できる | 公開/非公開の設定で公開範囲をコントロールできます。 |
| ⚠️ Slack・Notion連携タスクは連携元の公開範囲が適用されます | |
| 🔗 Slack・Notionのタスクが自動でプロジェクトに入る | 連携したチャンネルやDBで作成されたタスクにプロジェクトタグが自動で付くので、手動で振り分ける手間がありません |
| 🏷 1つのタスクを複数プロジェクトで共有できる | 複数のプロジェクトに関わるタスクも1つで管理でき、同じタスクを重複して作る必要がありません(公開プロジェクト同士のみ) |
| 👀 プロジェクトに参加しなくても確認・アサインできる | メンバーであれば、公開プロジェクトのタスクを参加なしで一覧確認や担当者の割り当てが可能です。 |
| 関係のあるプロジェクトだけ参加すればいいので、サイドバーがすっきり保てます |
サイドバーの「プロジェクト」の+を押します。

このプロジェクトで管理するタスクを、「TODOタスク」「プランタスク」「両方」から選びます。

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管理するタスクの選び方
| 選ぶもの | こんなプロジェクトに | 作られるタスクの種類 |
|---|---|---|
| TODOタスク | Slackで受ける日々の依頼をまとめたい(例:問い合わせ対応、社内の依頼窓口) | すべてTODOタスク |
| プランタスク | 計画を立てて進める仕事をまとめたい(例:新サービスの立ち上げ、イベントの準備) | すべてプランタスク |
| 両方 | 計画はポータルで立てつつ、日々の依頼もSlackで受けたい | ポータルで作ったタスクはプランタスク、Slackから作ったタスクはTODOタスク |
種類はあとから「設定を編集」でも変えられます。
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プロジェクト名と公開範囲を入力します。公開はオーナー・メンバー全員が見られ、非公開は招待したユーザーだけが見られます。

Slackとの連携を設定します。手順2で選んだ内容によって設定する項目が変わります。

プロジェクトに参加するユーザーを追加して、作成します。