🏁 チームのメンバーがサポットさんを毎日使い続け、定着している状態を目指します
| ステップ | やること | 目安 |
|---|---|---|
| 1. 初期設定 | 招待・絵文字・権限の付与 | 3分 |
| 2. Slackでのタスク作成を確認 | Slackで1つ依頼して、タスク化を試す | 2分 |
| 3. 日々の運用方法を確認 | マネージャー・メンバーの使い方を理解 | 3分 |
| 4. 社内へ周知 | 案内文の共有 | 2分 |
最初のインストール時にサポットさんとのDMでメッセージが届いており、 1はそこからでも手続き可能です
| やること | 内容 | リンク |
|---|---|---|
| **使うチャンネルに | ||
| サポットさんを招待する** | ポータルのチャンネルページから、複数チャンネルへ一括で招待できます | 管理はこちら |
| **メンバーに | ||
| 編集権限を付与する** | タスクの作成・編集をするには、編集権限に変更する必要があります | |
| ※ トライアル中はタスク作成時に自動付与 | 管理はこちら |
‣ | | 絵文字を追加する | 依頼メッセージに絵文字を付けるだけでタスク化できるようになります | ‣ | | プロジェクトを作る | サポットさんは、Slackワークスペース単位で1つだけインストールできます。 複数のチームで使う予定があるなら (もしくは未定の場合は)、プロジェクトを作ってチーム・目的ごとに分けましょう | ‣ |
サポットさんを招待したチャンネルで、 普段の依頼にサポットさんをメンションしてタスクを作って見ましょう

依頼に期限も書いてあると自動で入ります/依頼者はSlackメッセージ送信者・担当者はメンション先
タスク作成の詳細は 通常タスク へ
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Slackで作成されたタスクは、そのチャンネルに参加しているユーザーが閲覧できます
タスクの公開範囲の詳細はこちら: タスクの公開範囲
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これだけ覚えればOK
@サポットさん をつけましょう
タスクの見逃しを防ぎ、進捗を追っていきます
依頼者はSlackメッセージ送信者・担当者はメンション先が入ります

期限を元にDMでのリマインド、スレッドでのリマインドを行います